らんまん@児童園 第7号 フタリシズカ(二人靜)です。
第5号でヒトリシズカを紹介しました。ブラシのような花をつけていましたね。こちらは米粒のような小さな白い花を穂状につけます。
同じく竹林に自生していますが、花の時期はこちらが遅いです。二本の花穂が特徴的ですが、中には3本とか4本のも見られますよ。
名前の由来は、能の演目「二人静」に由来するそうです。静御前の悲恋の物語です。

らんまん@児童園 第7号 フタリシズカ(二人靜)です。
第5号でヒトリシズカを紹介しました。ブラシのような花をつけていましたね。こちらは米粒のような小さな白い花を穂状につけます。
同じく竹林に自生していますが、花の時期はこちらが遅いです。二本の花穂が特徴的ですが、中には3本とか4本のも見られますよ。
名前の由来は、能の演目「二人静」に由来するそうです。静御前の悲恋の物語です。

晴天の中、一生懸命頑張りました。
5月27日、澄み渡る青空のもと、家族の応援もありみんな持てる力を発揮できました。
久しぶりに来賓の参加もあり、地域みんなで楽しみにしていた運動会でした。

写真は絆ホーム児童です。
らんまん@児童園 第6号 クサノオウです。
全体が柔らかい毛でおおわれています。茎を折ると黄色い液がでるので「草の黄」だとか(諸説あり)
畑や道端で今の時期よく見られます。残念ながら「雑草」として刈り取られることが多いです。
牧野博士は「名前のない花はない」と言われましたが、どんな花も自分で生きることに一生懸命ですね。
サポートセンターの西側フェンスあたりに群生しています。

クサノオウ
森の家の子ども達は郡山市にあるペップキッズに遊びに行ってきました(*^^)v
久しぶりの遠出にお疲れモードでしたが、たくさんの遊具を見ると元気復活♪♪
目を輝かせながら、汗をいっぱい流し楽しみました(*^-^*)
子ども達の「サイコーな1日だ!」の言葉に大人の疲れも吹き飛び、子どもも職員も楽しい1日となりました( *´艸`)


らんまん@児童園 第5号 ヒトリシズカです。
ブラシのような花をつけます。細い花びらに見えるのは全部雄しべです。いわゆる花びらはこの花にはありません。
和名の由来は、静御前が舞う姿にたとえたとか。

今月のご寄付とご寄贈のご報告をさせていただきます🎏
Aさんからは、「子どもの日に」と毎年ケーキとジュースをいただきます。
子どもの日って特別感ありますね♬いいなあ・・・
Bさんからは、子ども達のために使ってほしいと毎月ご寄付をいただきます。
使い方は、各ホーム内の子ども達と職員で相談!!いい経験です。
☆ご寄付・ご寄贈に感謝☆
・有限会社糸吉商会代表取締役 髙久 公博 様
・佐藤 正文 様
・佐藤 秀樹 様
・会津若松市社会福祉協議会 様
・会津若松城南ロータリークラブ 様
児童園日和
旧園舎跡地に、樹齢約70年のエドヒガンがあり、可愛い実を付けました。時代の流れとともに、数百人の職員、児童を見送ってきたエドヒガン。園舎はなくなりましたが、桜はずっと児童園を見守ってくれています。


らんまん@児童園 第4号
児童園の竹林近辺に自生するシャガです。アヤメに似た花ですが、花の模様がなんとも気品がありますね。

欅の家では5月に自転車をレンタルしてサイクリングを楽しみました!
田島駅から大川ふるさと公園(下郷町)までを往復しました。
上り坂がたくさんあったので辛くて大変でしたが、みんなで励まし合いながら進む姿を見てやっぱり年上のお兄さん達だなと感じました(*’▽’)

ゴールした時にはみんな日焼けをして顔や首が真っ赤になっていました(笑)
一足先に夏を感じて思い出に残った1日となりました。
らんまん@児童園 第3号
クルマバソウです。林の中に群生しています。かすかにですが甘い香りがします。
和名の由来は、葉っぱの形を牛車の車輪に見立てたそうです。

自然豊かな大戸町では新緑のこの時期の“山菜”も豊富です。
さくらホームでは、お天気のいい日に近所の土手に生えたノビルを収穫し、塩漬けと醤油とおかか和えで白米のお供をつくりました。
大きいものでは鱗形(りんけい)の直径が3cmほどのものもあり、一緒に収穫と調理をした小学生の女の子も「すごいね!大きいね!」と大喜びでした。
ノビル独特のネギの風味と辛さがちょうど良く、炊き立てホクホクの白米によく合いました🍚✨


